(2014年12月17日)

 紙芝居や絵本に見入る時、子ども達は大きな眼(まなこ)は「くりくり」「キラキラ」と輝きます。私達はすべての子ども達の「まなこ」を愛し続けます。

 2007年(平成19年)4月、東御市和地区、栗林区から「紙芝居のくりくり矢」はスタートしました。(栗林のくりくりという意味もあります)
 

(2014年12月17日)

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  • 飯島美鈴(1953年生まれ) 
    くりくり矢:代表 「NPO法人絵本で子育てセンター」認定の「絵本講師」「自然体験学習指導者(NEAL)」
  • 飯島貞夫(1951年生まれ) 
    「一般財団法人出版文化産業振興財団」認定の「読書アドバイザー」「絵本講師」認定者 「自然体験学習指導者(NEAL)」
  • 和方美知子(1953年生まれ)

    長年、障がいのある子ども達に携わってきました。

     

     

 

(2014年12月17日)
  • 東御市立図書館でのお話子ども会(未就学児)
  • 和児童クラブで毎月のお話会(小学生)
  • FMとうみラジオ「読んで!この本」の出演と資料提供(2015年10月~2016年9月)
  • 里山探検サークル(四季の森)でのお話会(幼児から小1)
  • 地域の高齢者交流会での紙芝居上演
  • 市内児童館でのお話会(小学生)
  • 松本赤十字乳児院でのお話会(乳幼児)

   このほか老人施設での紙芝居、病院での紙芝居などが当面の活動舞台です。