東洋の陰陽思想からの開運学の気学で、あなたの季節、しあわせの羅針盤をみつけましょう。
いまは真っ暗な冬でも、そのさきに春はまた来ます。
宇宙の中のひとり。生かされていることに感謝して。
「紺碧の空から」 (御牧ヶ原の星)
星 さえざえと輝き
祈り 同じ空の下
願い 命あるものすべてに
あたたかなひとときを
星 また見上げる時
まっすぐなひとみ
心がすきとおる幸福な気分のBLUE
by 雲井 晴荷
風水気学は古代の中国の陰陽五行をルーツとする開運学です。陰陽師や、日本では江戸をつくった天海和尚など権力者につき一子相伝で伝えてきたものから今にいたります。陰陽五行は東洋医学や料理など現在も生活に活かされています。自然界のものすべてに「気」があります。九星気学は五行をさらに九つに分類しています。時や人や方向といったものもまた九つに意味づけられます。
私たちにも九年周期で季節があります。自分がどの季節にいるかわかると、次の季節にむけての準備ができます。相手や周りの方の九星の本命星がわかると接し方がわかります。仕事の向き不向き、結婚や開店に適した日もわかります。ほしい気・エネルギーやたりない気・エネルギーをチャージするために開運旅行もおススメしています。なりたい自分にちかづくことができます。宇宙の中の一人、生かされていることに感謝して。
風水気学で「幸運な同席」(商標登録第5170294号)をさせていただきたいと願っています。